2026/06/11
読んだ本〜2026春
- 小野貴光『作曲という名の戦場』
- 野崎昭弘『詭弁論理学 改版 (中公新書 448)』
- 西内啓『統計学が最強の学問である』
- 長沼伸一郎『経済数学の直観的方法 確率・統計編 (ブルーバックス) 』
- Daniel P. Friedman, Carl Eastlund 『定理証明手習い』
- 小寺平治『はじめての統計15講 (KS理工学専門書)』
- 瀬山士郎『数学にとって証明とはなにか ピタゴラスの定理からイプシロン・デルタ論法まで (ブルーバックス 2107)』
- 竹内淳『理系のための 微分・積分復習帳 高校の微積分からテイラー展開まで (ブルーバックス 2043)』
- 斎藤毅『抽象数学の手ざわり: ピタゴラスの定理から圏論まで』
- 松沢裕作『歴史学はこう考える(ちくま新書 1815)』
- 吉田信夫『虚数と複素数から見えてくるオイラーの発想 ~e,i,πの正体~ (知りたい! サイエンス)』
- 松沢裕作『町村合併から生まれた日本近代 明治の経験 (講談社選書メチエ 563)』
- Graham Hutton『プログラミングHaskell 第2版』
- 加藤文元『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門 (ブルーバックス B 2313)』